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​所長からのメッセージ

Conducting cadastral surveys using the latest technology, connecting to the future(最新の技術で地籍調査の未来を繋ぐ)

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【履歴】

1954年 新潟県守門村(現魚沼市)生まれ。

1975年 中央工学校卒業

1978年 守門村(すもんむら)役場(現魚沼市)奉職。

2012年 魚沼市退職。

2012年 ㈱十日町測量入社。

2017年 取締役企画部長、兼取締役魚沼支店長

2023年 リモートセンシング研究所 所長

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【資格等】

1978年 測量士取得。

1992年 地籍調査専門技術者資格取得。

2011年 地籍アドバイザー(国土交通省登録)。

2013年 地籍調査主任調査員(全国国土調査協会資格)

2015年 専門技術委員(一社)日本国土調査測量協会登録)

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【主な実績】

2007年 山村境界保全検討委員参加。(国)

2008年 山村境界保全検討委員会委員。(国)

2008年 地籍フェア2008in新潟「地籍相談劇場」解説者。

2009年 準則改定にかかる部会の検討委会委員。(国)

2009年 地籍測量成果品の適正な精度管理に関する検討部会

2010年 国土交通大学校国土調査課程特別講演講師。

2010年 国土計画協会国土調査特集執筆。

2013年 国土交通省山村境界調査に関する検討委員会委員 

2014年 歩掛り検討委員会委員(全国国土調査協会)

2014年 論文:優秀賞受賞

「航空写真を活用した筆界案による地籍調査」

(一社 日本国土調査測量協会)

2015年 地籍整備あり方委員会委員

2016年 国土交通省「中長期的な地籍整備のありかた検討委員会第三回ゲスト」

2017年 「航空写真等を用いた地籍調査の効率化検討会」発案者

2017年 中長期的な地籍整備のありかた検討委員会第三回中間報告者で参加

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​リモートセンシング研究所(RSK)

リモートセンシング(リモセン)とは、公図等の境界を示す資料に加え、近年進展の著しい航空測量技術により得られた地形情報や植生情報を利用した手法で、現地立会や測量を極力実施せずに机上立会で筆界確認をすることができます。

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​リモートセンシング研究所ではリモートセンシング(航測法)を用いた地籍調査(リモセン地籍)を検討している地方公共団体・測量会社の支援を行います。

rsk(リモセン研究所)

aboutus

​所長 佐藤修は市役所に勤務していた頃、新潟中越地震に遭遇。その時に、地籍調査の迅速な対応の必要性を痛感し、国県市町村等の関係機関に航測法を用いた地籍調査(リモートセンシングを用いた地籍調査)の必要性を訴え、実用化され今日に至る。

RSK 合同会社リモートセンシング研究所

216-0011

神奈川県川崎市宮前区犬蔵1-28-6

代表 荒木 昭博​

✉:chiseki@g-rsk.com

​☎:090-4712-6181

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